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「カーズ(Cars)」の感想

人は一人では生きられないんです!(車もね)

<あらすじ>
真っ赤でピカピカなボディがトレードマークのレース・カー“ライトニング・マックィーン”は、レースでチャンピオンを目指す人気者。

ある日ルート66号線沿いにある田舎町“ラジエイター・スプリングス”に立ち寄り、住民たちと触れ合ったことで、自分の人生には何かが失われていたことに気が付く。

<感想>
金曜ロードショー「カーズ(Cars)」を見ました。
『ファインディング・ニモ』のジョン・ラセター監督作品。
2006年上映作。

興行的にはあまり話題にならなかったけど、結構好きな映画です。

速さだけを追い求め、他人を信用しない一匹狼が主人公(車)。
偶然立ち寄った寂れた町で、親友・恋人(全て車)を見つける。

「たまには、のんびり休んでも良いんだよ」って教えてくれます。

個人的に、3Dアニメの人間は苦手なので、主人公が車な点がお気に入りです。
ディズニーピクサー最新作『カールじいさんの空飛ぶ家』が12月5日、公開になりますね。
ではでは。

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