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映画「天使と悪魔」の感想

<あらすじ>
宗教象徴学の権威、ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)は、秘密結社・イルミナティの謎を解くべくローマから招待される。

17世紀、ヴァチカンの科学者弾圧の陰で結成されたイルミナティが、現代も存在し、教皇候補暗殺を計画していると突き止める。

ラングドンと科学者ヴィットリアは、ガリレオの暗号コードの解明に乗り出すのだが…。

<感想>
あれから3年、今度は信仰と科学の戦い!?

「天使と悪魔」を観ました。ダ・ヴィンチ・コードの続編です。
このテの映画は、謎解きの面白さが重要だと思います。

ムチと帽子がトレードマークの博士や、ナショナルなトレジャーみたいに、バトルもできる的なキャラよりは、純粋に謎解きで勝負しているのは好感が持てます。

トム・ハンクスと、ユアン・マクレガーの存在感は強烈!です。

爆弾の脅威がどれほどのものか、分かりづらかったのはマイナス要素ですが、全体的には面白かったです。

個人的には、ダビンチコードよりこちらの方が好き!
おすすめの映画です。
ではでは。

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